プロトン水のご紹介

プロトン水は三浦晃先生が開発したプロトン水発生器が生成する水本来の力を全面的に出したものです。地球が抱える汚染された海水や湖などの浄化などに成果を発揮しています。

当社は地球環境改善をテーマとした会社です。この素晴らしい商品を紹介したいと思います。

プロトンインターナショナルはこの水質浄化機能に優れた商品を世界に広めていきたいと活動しています。


プロトンインターナショナルについて

(社)プロトンインターナショナルは、1969年より 量子物理学、水由来のプロトンを中心に研究、開発、生産を行っている 「世界最先端の水の研究機関」です。

プロトン研究を続けている研究機関としては、日本で最も歴史の長く数多くの実績をあげています。 このプロトン技術を柱とした「水のエネルギー理論」を応用し、「医療、産業、農業、環境保全」といった 様々な分野で商品開発、研究、生産を続けています。 「水」が本来持っている高い機能性を利用した技術の実用化に励 み、技術提供にも力を入れ多方面で積極的に活動しています。

 

近年は、国連NGO機関の1つである「グリーンクロス・スリランカ」やスリランカ政府の協力のもと「腎臓病患者の救済プロジェクト」を立ち上げ、精力的な活動が高い評価を受けている。 また、環境保全事業にも力を入れており、循環型「水質浄化装置」を開発。 この「水質浄化装置クリアBO」は、森の浄化システムをモデルにした 世界初の循環型の水質浄化システムです。 この装置はあらゆる水域や水環境の汚染による環境問題からあらゆる水産事業への応用が期待されており、その効果はアメリカ国防総省をはじめ、各省から正式に認証を受けています

理論

TOPICS


ブルーオーシャンの紹介

「万物の根元である水」
私たちにとって「水」は、最も身近な存在であり、生きていく上で欠かせない大切な資源です。

その水が今、世界のいたる所で汚染が進み深刻な環境問題に発展しています。
高度社会成長の代償として、私たちは、川や海、湖などの美しく安全な水域が汚染されていく現実を目の当たりにしながら、それを真正面から受け止めずに過ごしてきました。それが近い将来、現状のような環境汚染、環境破壊の大きな原因を生み出すことは、容易に想像できたはずです。

このまま、見て見ぬ振りを続けるか? それともこの現状を真摯に受け止め、世界中の人々が一丸となって環境改善への道を歩むのか? 今、私たちは、岐路に立たされています。

現状を昔のように戻すことは簡単ではありません。
しかし年々、人にも環境にも及ぼす被害がエスカレートする現状を放っておくことはできません。 汚染された水は、そこに住む生物の生態系を壊し、自然との調和の中で長年営まれてきた食物連鎖サイクルを大きく狂わせています。

そして、食物連鎖の頂点にいる人の体にも、例外なく影響が出てきています。 現代病の多くが食事と深く関係しているからです。 将来の子ども達に安全な食べ物、飲み水、そして代々受け継がれてきた美しい自然の景観や人間らしい住環境を残すためにも、このような現状は、何としても改善しなければなりません。

地球を環境汚染から守る 水質浄化装置 クリアBO

プロトンインターナショナルは、47年にわたり量子物理学、電気化学を中心としたプロトン研究を行ってきました。 日本の量子物理学は、ノーベル物理学賞受賞者を5年連続で輩出していることからも分かるように現在、この分野では世界をリードする存在であることは明らかです。

その中でもプロトンインターナショナルは、医療分野をはじめ、アメリカ国防総省など海外からも高く評価され、数多くの実績と効果が認められた最先端の技術を提供し続けています。 人の健康と環境保全を兼ね備えた技術開発の末、長年のプロトン研究から導かれた1つの答え。それが「水質浄化装置クリアBO」です。

TOPICS  メキシコ湾 石油掘削基地爆発事故

3か月で、500万バレル【約78万キロリットル】の原油が流出する事故が発生

 

2010年4月20日、アメリカ合衆国メキシコ湾にてBP社の石油掘削基地が爆発し、同基地から大量の原油が海洋に漏出する事故が発生しました。

事故からすでに1年2か月が経過しようとしていた2011年4月には、処理剤(界面活性剤)などによる化学的な2次災害が、汚染域一帯の魚介類や湿地帯などの生態系を瀕死の状態に追い込んでいました。

 当時、汚染域は、実に北海道と東京を合わせたほどの広範囲にまで及んでいました。これは、推定85,000k㎡ メキシコ湾のおよそ5%の面積に該当します。

 そんな時、アラバマ州モービル市の要請を受けた化学者・水質学者であるBob博士から、プロトンインターナショナルの水質浄化装置の開発担当チームに声がかかりました。

 そこで開発チームは、初めて「水質浄化装置 クリアBO」の初期型である「水質浄化システム イオナイザー”KRIA”」を持ってアメリカに渡ることになります。アラバマ州オレンジビーチの一角にこの「水質浄化システム”KRIA”」を設置し、約4か月浄化試験が行われました。

 当初は、「広大な水域にこんな小さな装置1台では無理だ」と信用されませんでしたが、日を追うごとに綺麗になる海水を目にした現地の人たちは、驚きを隠せませんでした。短期間で広範囲に広がった汚染地域を浄化することができたのです。

 この実績により、「水質浄化システム”KRIA”」がアラバマ州はもちろん、アメリカ環境保護庁やアメリカ国防総省などから大変高い評価を得ることになったのです。

当社は、社団法人プロトンインターナショナル様および株式会社BLUE OCEAN INT.様が推進しているプロトン水事業に共鳴しまして、ご紹介をしております。